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事務所紹介

私たちの事務所は、さまざまな「許可申請」に特化しています。たとえば、建設業許可、産廃収集運搬業許可、飲食店営業許可など、事業を始めるには役所からの許可が必要になる場面が多くあります。自分で調べて申請することもできますが、法律や必要書類のルールはとても複雑で、途中でつまずいてしまう人も少なくありません。そこで、専門知識を持つ行政書士が、必要な書類の準備から提出までをしっかりサポートします。

許可がスムーズに下りれば、安心して事業をスタートできるだけでなく、後のトラブル防止にもつながります。私たちは「許可取得の頼れるパートナー」として、お客様に寄り添った対応を心がけています
「早く許可を取りたい」という声はとても多いです。実際に、営業開始の日程が決まっている場合や、契約に間に合うように許可が必要な場合もあります。そんなときに大切なのが「スピード」と「正確さ」です。

私たちの事務所では、これまでの経験から「どんな書類が必要か」「どこでミスが起こりやすいか」を熟知しています。そのため、最短で許可が下りるように、無駄のない流れで手続きを進めます。また、役所とのやりとりも代行するので、お客様は本業に集中することができます。
「相談したら高額な請求が来るのでは…」と不安に思う方も多いのではないでしょうか。私たちはその不安をなくすために、料金体系をわかりやすく公開し、最初に見積りを提示しています。追加費用がかかる場合も、必ず事前に説明するので安心です。

お客様にとって一番大切なのは「納得して依頼できること」。だからこそ、私たちは「明朗会計」を徹底し、信頼していただける事務所を目指しています。

ご依頼の流れ

取扱業務

建設業を営む上で必須ともいえる許可です。
許可の要綱などを見れば分かりますが、これらの書類を作成するには多大な時間と労力がかかることがあります。
当事務所では許可が取れるか不安なお客様にも丁寧に対応していきます。

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建設業者や解体業者の方に多くお問い合わせをいただいております。
こちらの許可は講習の修了が条件となっており、計画的に申請することが重要となっています。
許可取得をご検討されている業者様は是非一度ご相談ください。

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スナックやバーを営業する際に必要な許可です。
こちらは提出した申請書類と現地が合っているかを警察・浄化委員会・消防・建設事務所などが確認する検査があります。
特に図面は何種類も正確に作成する必要があります。
予定した営業日に許可取得できるように一度ご相談ください。

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100g以上のドローン等を屋外で飛行させる場合は、航空法の規定により国土交通省への届出が必要になります。
当事務所は、DIPS2.0の代行手続きに力を入れており、「包括申請」や「個別申請」のご依頼をよく頂いております。
お気軽にお問い合わせください。

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